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衆議院議員 伊東良孝君の政策/不祥事

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プロフィール

(以下、ウィキ引用)

○伊東 良孝 (いとう よしたか、1948年11月24日 - )

○自民党の衆議院議員(5期)

○衆議院地方創生に関する特別委員長、農林水産副大臣、財務大臣政務官、釧路市議会議員(3期)、北海道議会議員(2期)、釧路市長(2期)、衆議院農林水産委員長、自由民主党北海道連会長などを歴任。

○北海道旭川市生。北海道教育大学釧路分校卒。アマチュア画家。釧路パシフィックホテル取締役営業部長などを歴任。


【政策】

○釧路市長として、家庭ゴミ回収有料化や阿寒町音別町との合併などを実現。

○衆院選に自民党から北海道7区から出馬、当選(仲野も比例復活)。

○憲法改正:どちらかといえば賛成

(改正すべき項目「自衛隊の保持を明記する」「家族の尊重や家族間の相互扶助に関する条項を新設する」「各都道府県から必ず1人は参議院議員を選出するよう明記する」「財政の健全性に関する条項を新設する」「緊急事態に関する条項を新設する」)

○安全保障関連法:評価する

○集団的自衛権:賛成

○憲法への緊急事態条項の創設に賛成

○参議院議員通常選挙で隣接する県を一つの選挙区にする「合区」をなくすための憲法改正に賛成

○選択的夫婦別姓制度の導入:どちらかといえば賛成

○同性婚:反対

○クオータ制:反対

○敵基地攻撃:どちらかといえば賛成

○アベノミクス:どちらかといえば評価する

○森友学園問題・加計学園問題への対応:どちらとも言えない

○特定秘密保護法案:賛成

○消費増税の先送りを評価する

○安全保障関連法の成立を評価

○北朝鮮問題への取り組みをどちらかと言えば評価

○共謀罪法をどちらかと言えば評価

○財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動すべき

○年金の給付水準が下がるのはやむをえない

○高度プロフェッショナル制度の導入に賛成

○カジノの解禁:賛成

○消費税率の10%への引き上げに賛成

○普天間基地の辺野古への移設に賛成で、沖縄県が譲歩すべき

○女性宮家の創設に反対


【所属】

○国際観光産業振興議員連盟(事務局次長)


【不祥事】

○2017年の第48回衆議院議員総選挙の公示から投開票日までの間、国の公共工事を受注していた地元の建設会社6社から計260万円の寄付を受けていたが、本人は「選挙に関しての寄付との認識はなく、国の公共工事を受注している会社からのという認識もなかった」と弁明した。

 この問題に対して伊藤良孝副大臣の事務所は

「いずれの寄付も政党支部の活動に対するご支援と受け止めています。ご指摘の会社が国の公共工事を受注していることについては全く知りませんでした。返金するかどうか検討している」


○伊東良孝衆議側に違法献金 釧路の電気工事会社会長を書類送検

 去年10月の衆院選に絡み北海道7区で当選した自民党の伊東良孝衆議院議員側に不正に資金を寄付したとして、釧路市にある電気工事会社の会長が書類送検されていたことがわかりました。

公職選挙法違反の疑いで書類送検された釧路市の電気工事会社の会長は去年9月、衆院選7区で出馬予定だった伊東良孝衆院議員側に15万円を不正に寄付した疑いがもたれています。

この会社は国の公共事業を受注していて、衆院選に関連して寄付をするのは禁止されていました。

寄付は伊東議員側の関係者からの呼びかけで行われていました。

伊東事務所は「国の公共事業を受けているとは知らなかったので、指摘を受けすぐに返金した」と話しています。


【管理人コメント】

「選挙の度に癒着のある会社に寄付を持ち掛けていたように見えますね。しかも、国の受注を受けていることから公職選挙法違反になる恐れといわれているのに「検討する」とは…思考回路が私利私欲を中心に回っているのかな?」


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