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参議院議員 長谷川英晴君の政策/不祥事

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経歴

●長谷川 英晴(はせがわ ひではる、1973年10月29日 生)

●自由民主党所属の参議院議員(1期)。

●千葉県出身。1984年3月に東北大学経済学部を卒業。同年4月から1995年5月までは大東京火災海上保険で勤めた。1995年6月に郵政省に入省し、山田郵便局長を務めた。2009年2月より千葉県東南地区郵便局長会会長、2016年3月より関東地方郵便局長会会長、2018年5月より全国郵便局長会副会長、2021年5月より全国郵便局長会相談役。


公式サイト

長谷川ひではるの約束


 私は、郵便局長として26年間、地域の皆さまに支えられ、地域の皆様とともに歩んでまいりました。 これまで培ってきた全ての経験を活かし、地方創生の担い手として、「決断と実行」をモットーに地域のために持てる力の全てを尽くす覚悟です。


●郵便局ネットワークで地域社会を活性化

  • 郵便局ネットワークを通じさらなるユニバーサルサービスの実現

  • 感染症から地域住民を守る社会インフラ機能の発揮

  • 地方公共団体の連携を強め行政サービスの利便性の向上

  • 地域産品の販路拡大支援

  • 防災の拠点とし被災者のケアおよびサポートの推進

全ての世代が活躍できる地域社会を実現

  • 子どもたちが安心して生活できるまちづくりの実現

  • 高齢者の皆さんが安心して生活できるまちづくりの実現

  • 障がい者の方が安心して生活できる各種支援

  • 地方経済の活性化に資するローカル・イノベーションの推進

  • 望まない孤独・孤立に苦しんでいる方々に寄り添う支援策の構築

●人にやさしいデジタル社会を実現

  • 通信機器に不慣れな方を取り残さない優しいデジタル化の推進

  • マイナンバーカードの積極活用による便利で安全が確保された情報社会の実現

  • IT(AI)と次世代モビリティー活用による物流の利便性向上

  • 高齢者の方でも安心して活用できるデジタル決済システムの構築

  • 不正使用をゆるさない安全・安心が確保されたデータ社会の実現



不祥事

西日本新聞はこの10月から、郵便局絡みの調査報道スクープを連続して報じている。日本郵便の全国の郵便局長が「郵便局長の見つけた日本の風景」というカレンダーを会社経費で購入し、自民党参議院議員の支援者らに配布していたという問題だ。会社経費で政治活動が行われた形であり、政治資金規正法が禁じる「企業献金」に抵触する恐れもある。この問題は多くのメディアが追いかけ、次第に大きなニュースとなってきた。


 その問題が12月22日、新たな局面に入った。日本郵便による社内調査の結果、国300近くの郵便局長が業務で知りえた顧客情報を利用し、「全国郵便局長会」(全特)が推薦する参院議員候補への支援を求めていたことが分かったと発表したのだ。会社経費だけでなく、顧客情報を政治活動に利用したことになる。


全特は、全国に約1万9千ある旧特定郵便局の局長の大半が所属する任意団体。2019年の前回の参院選では自民党の柘植芳文氏(元全特会長)を推薦し、柘植氏は約60万票を集めて比例区トップで当選した。2022年の参院選では、長谷川英晴氏(元全特副会長)を推薦している。


管理人コメント

「自民党と郵便局が結託して当選した感が否めないですね。郵便局員上がりが国会議員とは珍しいです。ちょっとうさん臭さしか感じ取れない。」


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 国会議員の管理人です。

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 霞が関、官邸、国会などに出入りしていました。東京都出身。

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