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参議院議員 田村智子君の政策/不祥事

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プロフィール

(以下、ウィキ引用)

〇田村 智子(たむら ともこ、1965年7月4日 - )共産党の参議院議員(3期)。

〇日本共産党中央委員会中央委員、幹部会副委員長。日本共産党中央委員会政策委員会責任者(政策委員長)。

〇長野県小諸市に生まれ。実家は紙・文具卸商で、父親はキリスト教信者。旧姓は山崎。

〇早稲田大学卒。混声合唱団に入り、サークル活動に没頭。大学在学時、日本民主青年同盟(民青同盟)に参加。核兵器廃絶運動にも力を注ぎ、1985年10月に日本共産党に入党。

〇大学卒業後、日本民主青年同盟に就職。後に中央委員会に専従し、機関紙「われら高校生」「民主青年新聞」編集長を経て、中央委員会常任委員となる。民青同盟で出会った男性と結婚し、1995年に第一子を出産。青年運動を卒業することとなり、国会議員団事務局に勤務。1997年1月、石井郁子衆議院議員の秘書となる。2002年1月、配置転換で井上美代参議院議員の秘書となる。

〇1998年の参議院議員通常選挙を皮切りに、国政選挙に5回、地方選挙に1回、計6回立候補するもののいずれも落選。

〇2010年7月の参院選に比例区候補として立候補、初当選。

〇2016年4月、日本共産党副委員長、常任幹部会委員に選出。同年7月、参院選で再選。

〇2020年1月、日本共産党政策委員会責任者に選出。

〇2022年7月、日本共産党から比例にて出馬、当選(3期)。

【政策】

〇公務員と予算の削減方針に反対(学術研究予算の「選択と集中」が大学など研究機関を疲弊させ、研究力を低下させていることを示し、「政策の方向性が間違っている」と批判)

国立感染症研究所の重要性と予算・人員削減の危険性を指摘

〇選択的夫婦別姓制度導入:賛成

永住外国人への地方選挙権付与:賛成

〇日本の大学の学費が他の先進国と比べて極めて高い実態を取り上げ、給付型奨学金の早期導入を政府に求めた。

〇安保法制廃止と集団的自衛権行使容認の閣議決定撤回すべき

〇生存権など憲法の全ての条項を活かすことを主張

憲法9条の改定、緊急事態条項の導入:反対

〇受動喫煙防止を目的関連の健康増進法改正:賛成

ドローン規制法:反対

桜を見る会追及の第一人者


【不祥事】

〇陸上自衛隊によるレンジャー訓練(迷彩服で、顔には塗装を施し、小銃、銃剣を携行し、2列の隊列を編成、市街地を徒歩行進訓練する)への抗議団体21人のリレートークの中で、「十分な食事も睡眠も与えられずに人殺しの訓練をしてきた隊員が、街に入っていくのは断固として許さない」と発言。


〇ウクライナ支援への反対

共産党の田村智子政策委員長は5日の記者会見で、ウクライナに対する防衛装備品の供与に反対する考えを明らかにした。容認する姿勢を示した4日の発言は「不正確だった」と釈明、訂正した。

共産・田村氏、装備品供与「反対表明せず」 ウクライナ支援

 反対理由について、田村氏は「防衛装備品の供与は武器輸出に当たる」と述べた。

 田村氏は4日の会見で「人道支援としてできることは全てやるべきだ。反対と表明することは考えていない」と発言。これに関しては「党内で必要な相談をしないで行った」と説明した。


【管理人コメント】

「生粋の共産党員。党の方針かと思いますが人道支援を否定したり自衛隊の訓練を人殺しとコケにしたりやりたい放題ですね。」


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