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参議院議員 広瀬めぐみ君の政策/不祥事

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経歴

●広瀬 めぐみ(ひろせ めぐみ、1966年6月27日生)

●弁護士。自由民主党所属の参議院議員(1期)。

●岩手県盛岡市出身。実家は盛岡市内のホテル。岩手県立盛岡第一高等学校、上智大学外国語学部英語学科卒業。

●高校時代の同級生であった夫の職業が弁護士だったため、自身も主婦から弁護士を目指して猛勉強。1999年に司法試験に合格し、2001年に弁護士登録した。

●2012年には国連にて「日本の女性の地位と状況について」というテーマでスピーチを行う。


●2021年に、翌年の第26回参議院議員通常選挙にて自由民主党の公認候補として出馬を表明。再選を狙う立憲民主党所属の木戸口英司との事実上の一騎打ちとなったが、およそ2万票差をつけて当選した。


政策・主張

●憲法改正(9条、緊急事態条項):賛成

●敵基地攻撃能力を持つことについて、2022年のNHKのアンケートで「賛成」と回答。

●普天間基地の辺野古移設について、2022年の毎日新聞社のアンケートで「どちらかと言えば賛成」と回答。

●ロシアによるウクライナへの侵攻に関する日本政府の対応:適切

●防衛費:大幅に増やすべき

●同性婚、クオータ制:反対

●アベノミクス:当面は継続すべき

●原子力発電への依存度:高めるべき

●国会議員の被選挙権年齢の引き下げ:賛成



支援団体

全国たばこ販売政治連盟(2022年参院選組織推薦候補者)


公式HP

●盛岡市の中央通り生まれ、長男25歳、長女20歳の母。

●座右の銘:「何とかなる」「人生は誰にとっても一度きり」


【政策】

●アフターコロナを見据え、地域経済の力を取り戻します

●岩手が誇る産業の強化を図り、稼ぐ力を向上させます

●岩手の自然、歴史、食、文化など、人を魅了する力に磨きをかけ、発信する力を強化します

●日本、世界の科学技術力の発展に寄与するためILCを誘致します

●様々な困難を抱えている方々に寄り添い、すべてのいわて県人が力を発揮できる社会を創ります

●粘り強い県民性を持ついわての人材力を活かします

●女性の活躍の場を広げ、より女性の力を取り入れた社会の実現を目指します

●女性が働きながら安心して出産育児ができる社会を実現します

●コロナ感染症から命と暮らしを守ります

●東日本大震災津波からの復興を完遂し、生業の再生を図ります

●将来世代にわたって持続可能な医療介護福祉政策を実現します

●デジタル化とともに働き方改革を進め、誰もが安心して働ける環境を創ります

●子どもへの投資を拡充し、誰もが充実した教育を受けられる環境を整えます

●激甚化する自然災害から暮らしを守るため、国土強靭化を推進します

●温室効果ガスの削減を推進し、よりよい地球環境を将来世代に引き継ぎます

●国民の生命と財産を守るため国防、経済安全保障を強化します


ツイッター


不祥事

7日、日本共産党岩手県委員会は、広瀬めぐみ氏が4日にTwitterで事実にもとづかない日本共産党への誹謗中傷を行ったことに抗議し、自民党岩手県支部連合会と広瀬めぐみ氏宛に抗議文(別紙)を自民党県連岩崎友一幹事長に手渡しました。岩崎氏は受け取り、「本人とも協議し、会長にも伝える」と述べました。



(続きは画像をクリック)


管理人コメント

「弁護士、初当選。政策はすべて岩手県を焦点としたものですね。実家がホテルということでお金には困っていないと思います。クリーンな政治をやってほしいです。」

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​管理人

 国会議員の管理人です。

​ ツイッターでは以下のとおり、国会議員についてツイートしています。(コロナ関連も含む。)

 霞が関、官邸、国会などに出入りしていました。東京都出身。

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