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​日本国内のワクチン接種効果エビデンス(毎週更新)

 国民の約80%が2回目のワクチン接種を終え、現在3回目のワクチン接種が始まっています。
​政府は対デルタ株で製造されたワクチンを効果や安全性を検証しないまま100万人/日の接種に猛進しています。

 接種させたワクチンの効果や副作用を検証・発表するのは本来国の役目です。事実、2021年10月31日まで、厚労省はワクチン接種・未接種者のコロナ感染時の症状の軽重の割合を細部まで発表していました。


 そして、とうとう5歳~11歳の接種を推進。接種を促すパンフレットなどには恣意的で不正や虚偽まがいの情報が散見され利権の維持・保身しか考えていないようにも見受けられます。接種を促進したいのであれば日本人のワクチン接種後の効果を数値で発表することが最も効果的で正しいやり方のはずです。

 そんな基本的なことも検証・周知していない状況で、巨大なコロナ利権のもとにいる医者や政治家の「安全」「大丈夫」「ワクチンをとりあえず打つべき」は全く信用に値しないと思いませんか?

​ 私は医者でも医療関係者でもありませんから、定性的な話はできません。
 このページは国・県・市が発表する実数を確認して計算し傾向を導出するものです。

 2022年4月30日現在で、浜松市のデータから分かっていることは、「ワクチンを接種するほど発症率が増大し免疫不全を起こすこと」「接種以降数か月で未接種より感染しやすくなること」です。もちろん報道にあるとおり、中等症率や重症率を下げる効果や3回目接種数か月間は感染率が低下することも確認できます。
 
 最近のメディアや医者、厚労省の発表ではコロナワクチン効果捏造疑惑が散見され基本的に不都合な事は一切いいません。このため、実際に接種する国民はデメリット部分をよく見ておく必要があります。