google-site-verification: google5c370e0b8f0f7d43.html google-site-verification: google5c370e0b8f0f7d43.html
 

【サイトのルール】​

(キーワード:国会議員ランキング、衆議院議員の評価、参議院議員の評価、参議院選挙候補)

① ヘッダーボタンから、政党/衆議院議員/参議院議員/内閣・官庁/その他のいずれかを選択・評価

② 評価は日本の国益、国民益の追求が焦点(利権、犯罪、汚職、他国のための政策は論外)

③ 顔写真(評価)をタップして政党・議員の評価・共有(要ログイン)

④ コメント(プロフィール)から情報を共有

⑤ 定期、臨機にツイッターなどにより情報を拡散

 個々では710人の国会議員(衆院465人+参院245人)をみることは困難。多くの人の知見を集めることで議員の正当な評価が可能になる。

国会議員の管理人

【日本の政治問題】​ 

この30年、日本の社会、経済、外交、国防は停滞を極め、現在、多くの問題が顕在化。

 思いつくだけでも「少子高齢化」「年金」「格差」「大企業への優遇」「平均給与の停滞」「安全保障」「移民政策」…など様々。

 少子高齢化や年金の問題などは30年以上前から分かっていたこと。なぜ、有効な対策が取られず、放置されたのか。

 その要因の一つは国政を司る国会議員が国・国民のために働いていないからだろう。多くの方がメディアやSNSを通じてその体たらくを見てきたはず。少なくない政治家が自己の保身と利益のために政治を利用している。

 日本では選挙により国民の代表を選択し、国政を行っている。この点、選挙で適切な民意を示し、まともな政治家を選ぶことが国と国民が繁栄する唯一の手段ともいえる。

 衆議院議員の任期は4年、参議院議員の任期は6年。有権者の大部分は仕事や家事・育児などで忙しく、国政にかまっている余裕はない。仮に問題が起きても、時間の経過とともに忘れ去られてしまう。政策の実行状況も全てが報道されるわけではない。

 選挙の時にマスコミが取り上げるのは各党のマニュフェストだけ。これまで何をやってきたのか、前の選挙において掲げたマニュフェストはどれだけ達成されたのかを評価し共有する機関はどこにも存在しない。国民はマニュフェストを頼りに投票するが、そのマニュフェストの達成状況が分析され共有されず、しっかり実行されていなければそれは民主主義といえるか。

 

 多くが感じているとおり、現状、政党及び国会議員は選挙に当選してしまえばやりたい放題だ。

 国会議員は選挙で当選するために様々な団体や企業等の支援を受ける。議員活動中は政治資金パーティ、献金などにより利害関係企業等から多額のお金を獲得し、その見返りとして支援してくれた企業や団体が有利になるような法律を策定し、政策を推進する。根本的に政策の軸が国や国民の益を追求するようになっていないのだ。

 

​ この構造自体は法律で認められており如何様にもし難い。多くの国民に出来ることは日々の活動や問題を記録に残し、評価し、国・国民のために働いてくれる議員を増やすことだ。

Shadow on Concrete Wall

​お問い合わせ

  • Black Facebook Icon
  • Black Twitter Icon
  • Black Instagram Icon

送信ありがとうございました